マクロスFの録画率

あんまり視聴率とかチェックしてないんですが久々に見てみたらこんなのが↓

Gガイドテレビの録画率だそうで( 5/26 〜 6/1)

ttp://tv.so-net.ne.jp/ranking/national.action

『マクロスF フレンドリー・ファイア』が6位

うーん、別にアニメ部門じゃないってのがすごいね。まぁ深夜だから視聴率よりも予約の方が多そうですが。(まぁ深夜って言っても金曜の夜中なんで次の日お休みで見れる人も多いとはおもうけどね。)

追記

暇だったので県別ランキングも覗いてみた。ほとんどがキムタクの総理のドラマが一位。

が、私のいる千葉県だけはマクロスFが一位www

千葉県民、さすがw俺と心がシンクロしてるよ!!ww というかキムタクドラマ以外

TOP10中9個がアニメwwww 大丈夫か千葉県www

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マクロスF 第8話

マクロスF8話のことを書こうと思っていたらもう一週間たってしまったww

9話放送1時間前じゃないか!!

8話はあれですねオープニングで『マクロスゼロ』の『鳥の人』が出てきたりといろいろありましたねぇ。

ほとんどがパンツを求めたコメディでしたけれど・・・・w

気になった点といえば

・にんじん。最高ですww 徳川一郎、顔ぐらい映してやれよと・・・ そのダンディな声で歌ってほしかった・・・

・ランカの前には常にシェリルが立ちふさがる(転校初日の主役の座、テレビ番組等)

・ランカのデビューにはやはり裏で妨害が(おかっぱの妨害)

・おかっぱはやっぱり謎のバルキリーの存在をしっている。

・ランカの前に謎のバルキリーパイロット登場。気づかれずに潜入できるのか?ランカとは会話したのか?等謎いっぱいです。

・シェリルとアルトの会話が・・・ww

・やっぱりイヤリングは紛失なのね。

・インプラントを解して映像を見るとそうゆう風にみえるのね、グレイス。

・美星学園。単位制の学校。大学タイプだったか・・・

9話予告

ミハエルの昔話。血みどろの統合軍制服?は一体だれなのか?いや、そんなことよりクランクランお姉さまとの関係は?大活躍ですかお姉さま!!

もう楽しみでたまらないっす!!

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マクロスF 第7話

マクロスFの第7話です。

異常な盛り上がりを見せて終わった前回。どうなるやと楽しみ半分、心配半分です。

まずは前回のダイヤモンドクレバスをバックにして出撃シーンから始まります。そしてギャラクシー船団の説明のナレーション。21番目の移民船団。企業中心にして立案された船団であり技術力の優れた船団だそうで。 この何番目ってのは新マクロス級の1番艦から数えてなんですかね?(マクロス1はたしか30番目の移民船団だったかと・・・)。フロンティアが25番目って言ってましたから、マクロス7船団よりも前ってのはどうかと・・・。途中で大型艦に移住したとかもあるんですかね・・・? まぁ、おそらく”超”がつくかつかないとかで数え方が違うんですかね?

そしてライブシーン。シェリル『みんなー文化してるー?』 これはもう初代みていない人にはもう意味不明w シェリル『マクロスピードで突っ走るよ!』 これ、この時代のきめ台詞ですかww そして『もってけー』の使いまわし映像(残念)と共にヴァジュラとの戦闘に入っていきます。 オズマ『全機プラネットダンス!』 ・・・またマクロス7ファンがなにやらうるさく言いそうですね。 

そしてみな独自の特色を生かして戦闘を開始。 ・・・連携がないなww クラン『私が見えないからってまた泣くなよ!』 ミハエル『うるさいんだよクラン、ガキのころのことをいつまでも』 ・・・幼馴染ですか?それともゼントラーディのクランは寿命が長いからミハエルのお守りしてたとか・・・?w  ルカはなにやらゴーストを3機引き連れていますね『ヨハネ』ってゴーストの名前だったんですね。ファンネル使いみたいだ。ゴーストって普通に機能すればバルキリーよりも遥かに強いはずなんで、ECM(だったっけか?)受けないで使用できるようになればルカ最強ですねww

そしてオズマがアーマードの能力全開でミサイル乱射。作った道を通りケーニッヒモンスターの登場です。きました、一撃でゼントラーディの砲撃艦を葬り去るほどの威力を誇ったデトロイドモンスターの子供。ちょっとの被弾も意に介せず華麗に変形し、主砲発射!! 『死にたくないものは私の視界から消えろ!!』 ・・・っておい反応弾かいww 使用許可おりてるのか・・・w 相変わらずの威力です。

しかし相変わらず『もってけー』は戦闘シーンと合いますねぇ。前回の悲壮感は何処行ったのかノリノリです。

戦闘中に出てくる片目が緑の怪しいおじさん。どうやら戦闘を見ているみたいですが、フロンティアのブリッジには姿が見えません。グレイスがライブ中にインプラントを使用して戦闘画像を見ていましたが同様にして見ていたんですかね?ってこの妖しいおじさんがビルラーなんですかね?電話している姿とは違うような気もしますが・・・

ライブ途中に衣装交換に戻ってきたシェリル。(控え室だからか、スタッフがいない・・・) ランカはもうライブにノリノリです。そして携帯の録音を聞き、やっと戦闘中ということに気づく。ランカ『それじゃ、アルト君も・・・』

戦闘宙域ではフォールド断層を無視してヴァジュラの戦艦がフォールドアウトしてきます。そして主砲を発射! あわれム○イ・・・ カイトス轟沈。ヴァジュラの戦艦を見ておかっぱが『ついに・・・』とつぶやきます。やっぱり何か知ってるんですねぇ。 ルカはヴァジュラ戦艦を調べるために接近します。ルカ『まさかフォールドリアクター!?』。なんでしょうね?フォールドリアクターって。 そして敵艦にぱくっと捕獲されます。何で捕獲されたんでしょうね? 今までのヴァジュラには無かった行動。今後なにか理由が出てくるんでしょうか?

一方ライブの方はついに最後の曲に。感極まって泣くシェリル。ランカの声に気づき、気を取り戻すシェリル。耳飾を触りながら、 シェリル『ある人の為に、ううん、ある人達のために歌いたいの、今遠いところで命を賭けている人たちのために』 ランカ『シェリルさん知ってる。知っててそれでも・・・』 シェリル『そしてあなたにも一緒に歌ってほしいの』 ランカはシェリルがアルト達が今戦場で戦っていることを知っていてなお歌っている、その事実を知り驚きます。シェリルの『パイロットの仕事が戦うことなら、私の仕事は歌うことよ!』というセリフにシェリルの強さが現れていますね。 そして新曲の開始です。この曲も戦闘にあいますねぇ。歌い始めとポーズがちょっとガンダム種の歌姫もどきにを思い出させていやですが・・・。内容が違うからいいか。

新曲バックにルカ救出の為に敵艦に突っ込むアルト。そしてついに登場OPに登場していた謎の機体が登場です。アルトは無謀な特攻で敵艦に突入成功。

一方クォーターでは変形をにおわす会話が。

予想『本艦はこれよりトランスフォーメーションを行う』

実際『本艦はこれよりヴァジュラ空母との隣接格闘戦に入る』

格闘戦??ばかなぁぁぁwwww 今までのマクロスの変形といえば主砲を撃つためだったのに格闘せんとは・・・。まぁ艦長の『なぜ400m級でありながらマクロスの名を冠されているのか。いや、マクロスでありながら何故このサイズなのかおもいしらせてやれ』というセリフより大型艦との無理やりな戦闘も意識して作られた艦なんでしょうね。もうこんなの聞かされたら頭の中はダイダロスアタックの期待満開ですよww

一方アルトはルカを発見するもヴァジュラ(小)に襲われ絶体絶命。そこにシェリルの歌が響きます。(イヤリングからか?フォールド通信機能つき・・・?ハイテクな形見だ・・・) ヴァジュラと相打ちとなるも脱出しルカのVF25と連結しなんとか脱出を試みます。そして再び謎のヴァルキリー登場。助けてくれたようにも見えますが、VF25のバルカンを打ち抜かれたようにも見える・・・ 動き方も異常だし今後どうゆう登場シーンがあるんでしょうか。

そしてヴァジュラ艦に突っ込むマクロスクォーター。足の部分が逆に曲がっているシーンはまさにガォーク。うーん中間形態まであるとは!!そして迎撃している砲塔にはマクロスゼロと同じようにデトロイドが並んでいます。あのシステムは効率いいんですかね・・・。まぁかっこいいから良しww。 敵艦の主砲を小惑星とピンポイントバリア?で防ぎつつ敵艦に取り付き、敵艦の口?をこじ開けます。おかま『迎えにきたぜぇぇ!お姫さまぁ!!』 もう典型的なハンドル持つと人格変わるタイプですw。 アルト達が脱出すると同時に主砲発射体制に。左手の飛行甲板をよっこらしょと、背中に背負って・・・ ってもう何でもありな変形だなww マクロスクオーターの内部ってまともに人動けないだろ・・・ クランクランみたいにゼントラーディサイズで動く人もいるのに・・・。

そしてマクロスキャノン発射、その名も【重量子反応砲】。艦長『ぶちかませぇぇ!』 おかま『おうじょうしやがれぇぇぇ!!』 なんとも熱いやつらです。敵が捻じ曲がるようにして消滅。終わったとたんにおかまに戻るボブ。『どぉ?これがSMSの戦いよ♪』

これでライブも戦闘も終了。

そして謎の機体に乗っている少年がハーモニカを吹くと、そのメロディは【アイモ】。そのまま1話のエンディングと同じようにEDにアイモが流れて終了。まずこの少年の乗っている機体。フロンティア船団のVF171がいまだフォールドブースターを使用しなければフォールドできないのに対し彼ら(複数いる)の機体は単独で可能のもよう。これは明らかに技術の差が出ていますね。また、マクロスプラスのYF19、およびYF21の時点でエンジン全開にすると中の人が絶命するほどの出力を誇っていました。(映画版ではリミッターをはずしたガルドが絶命。OVA版ではそこまでは描かれていない) それを解消するためにEXギアをアルト達はつけています(もちろん出力制御もされているでしょうけれど)。が彼らは明らかVF25以上の機動性であるにもかかわらずそれらしき装置を身につけていません。これはひょっとして体を改造しているとか?? ギャラクシーではそっちの方も進んでいると言っていたのでギャラクシー船団とも関係があるんでしょうか? そしてランカが歌っていた【アイモ】をハーモニカで吹くということは、ランカの出生とも関係があるんでしょうか?謎は深まるばかりです。いまだ敵か味方かも謎ですからねぇ。

それにしても前回最高潮だったダイヤモンドクレバスのEDをあっさりとアイモにしてしまうとは・・・ やられました; 来週もアイモなんですかねー。

次回予告 ランカが美星学園に転校してくるというお話。シェリルも学園に来ていそう(転校してくるのかな・・・w?)なので次回は学園物満載って感じですかねぇ。前回の盛り上がりをうまく消化したって感じですねぇ。来週も楽しみです。

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マクロスF 第6話

いやーいいですね6話。今までで一番盛り上がる終わり方でした。来週が楽しみでたまらないヽ(´▽`)ノ

しかし盛り上がり方がまるで最終回直前のごとくの盛り上がりっぷりです。こんなハイペースで大丈夫か?ww

ランカによってきた妖しいおっさんはランカをスカウトすべくオズマを説得します。その背後に座るランカの視線は今までにない強い意思が伺える。

そのころ大統領とおかっぱはヴァジュラの公表について話しています。お『連中に歌でも聞かせてみますか?』 大『それがわかる相手ならまだましだったさ』 この会話は前作(?)のマクロス7をとまったく路線が違うことを表していますね。なんせ今回の敵は知性をもたない生体兵器ですから・・・ (今後歌との関係がでてくるかもしれないけど・・・)

アルト達はランカのデビュー(ってもう決定かよ早っ!!)のお祝いをします。ミハエルのメガネがシャキーン!俺ファン一号』ナナセのメガネがシャキーン!!『ここにランカリーファンクラブの創設を宣言します!』のりのりですw。 ランカはアルトとシェリルの関係が気になってしかたがないようす。一人で来ていたと嘘をつくアルトにショックを受けるランカ。それを見て『馬鹿め』とつぶやくミハエル。彼は本当にランカを狙ってるんですかね?アルトをからかうためにたきつけてるだけなんでしょうか?

大統領のヴァジュラの存在、およびギャラクシー襲撃の発表と共にSMSに特例B項が発令され、アルト達は事実上軍属扱いとなります。そしてテレビではギャラクシー出身のシェリルが会見を行っています『ライブはやるわ!そして私はギャラクシーに帰る!』 それを見たアルトはピアス?をもってシェリルの元に向かいます。

ピアスを持ってきたアルトにシェリルは語ります。『これは母の形見なのよ。それ以外顔もしらないけどね』またシェリルは身寄りないことももらします。ギャラクシーが嫌いだった・・・でも・・・ 。 アルトは出撃命令のためにシェリルの元を離れます。シ『出るの?あなたも』  ア『いったろ俺はパイロットなんだ。(ピアスを渡しながら)受け取れよそのために着たんだから』 シ『もっていて、言ったでしょそれ幸運のお守りなのよ』 ・・・  『貸すだけだからね、必ず返しにくるのよ!いいわねアルト!』 いいですね、このくだり。たまんねぇっす。

そしてシェリルのダイヤモンドクレバスの音楽にあわせてSMSの戦艦マクロスクォーターはギャラクシーの生き残りの艦救出に発進していきます。オズマは言います、『いいか誰一人死なせはしない!必ず生きてフロンティアに帰ってくるぞ』と。そしてフォールドして戦場に・・・

そのままEDに突入。CD買った人はわかると思いますがいつものEDはショートバージョンなのですが、今回は劇中のライブからフルバージョンでEDの終わりまで突入。EDの最後の絵がシェリルのライブの絵とリンクしてます。この演出はかなり熱いですね。またダイヤモンドクレバスの歌詞がまたよくハマッっている。うーん見事。

以下いろいろ気になったところ

・フォールドに関して     フォールド断層という新語が出てきましたね。これによりフォールドは万能ではないという新たな設定が。フォールドブースターもVF171に装備して登場。しかも2基。これは帰還用に搭載しているんですかね?他の作品(マクロスプラスとマクロス7)でフォールドブースターを仕様した場合は見事に一回使いきりでしたからねぇ。使い捨てにしなくなったとしてもエネルギーの関係で帰還用も装備って感じですかね。 しかしVF171、マクロス7のVF17ナイトメアと比較にならんほどかっこいいなww ・・・やられ役だけどw

・グレイス     シェリルのマネージャー。インプラントを頭に搭載の彼女。どうやら携帯電話も装備ww

・キャシー     ビルラーと政府の妥協案?としてSMSマクロスクォーターに配属。艦長は猫の鈴(監視役?)みたいなこと言っていましたが、大統領の娘ということもあるんで人質みたいな見方もできますね。政府高官の娘でオペレーターって早瀬美沙ですかあなたww

・ルカ     自分のバルキリーに『ヨハネ』と名前とつけています。やっぱり機械オタクだなこいつ。そういえば後輩?なのにアルト達と同じ教室にいますが、こやつやっぱり飛び級なんでしょうか。それとも授業後に集まっているだけとか大学みたいに選択式・・・ いやこれは飛び級と見た(勝手に決定w)。

・マクロスクオォーター     SMSの戦艦。見事に変形しそうなプロポーションです。OPの最後の奴なんでしょうかね?そして意味無く変形するんですかねww 後姿はなんだか木馬を思い出しました・・・w

・ケーニッヒ     出てきましたモンスター。私はPSのゲームをやっていないので最近しりました。こやつモンスターのくせしてバルキリーのごとく3形態に変形するんですね。まさにデカルチャー!! モンスターはごっつくて馬鹿みたいに威力があってそして置物であるところがいいのに!!ww

・17歳     マクロスフロンティアでは17歳で成人だそうで。そうなんだ。

・かばパジャマ     ランカのパジャマ?かばのきぐるみです。ポッキーくわえているシーンがなんともかわいらしい。

・次回予告     主砲を撃っている艦が写っていましたがあれは敵艦ですかね?ヴァジュラを操っている奴らがでてくるんでしょうか?そしてあの主砲。『愛おぼえていますか』にでてくるゼントラーディ系の主砲に似ています。筒状の砲ではなくパカッと開いて間から発射するタイプ(初代マクロスもそうですね)。あの主砲形態すきなんですよねぇ・・・  そしてブリタイを思い出すような容姿をしたおっさんが出てきました。これも敵なんですかねぇ。うーん楽しみだ。 『命の選択を迫られる』みたいなことを言っていましたが誰か死ぬんですかね?まさかもうオズマが?? 確かに今回ランカのデビューを許したり『死亡フラグ』にますます磨きがかかってきましたが、まだちょっと早いだろー。さてどうなることやら

総括

アルトは5,6話で見事にランカからシェリルに気持ちが移っていますね。ランカもシェリルを『憧れの人』から『アルトを奪ってしまう敵』としてみるようになってきている。とラブコメ要素も着々と進展。さーランカは見事ミンメイみたいになってしまうのか!?目が離せませぬぞぉぉぉぉ

俺的キャラ株順位

クランクラン >> シェリル > ランカ

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マクロス7は黒歴史か? 考察3回目

さて、3回目です。とりあえず1『スピーカーポッド』~20『レディースの誘惑』まで見ました。

が、とりあえず16話『戦場のオルゴール』を見たところまでの考察とさせていただきます。なぜかといいますと17話『プリティデビル』から方向性が逝っちゃってるからです・・・

あと前回書き忘れましたが、ここで考察する内容はあくまでも『本編を見て』考察したものです。河森正治監督やスタッフの裏話、DVD等についている裏設定やその他書籍は基本的に無視させていただきます。(ちょっと無意識に混じる可能性大ですが・・・(^^; )これは『本編だけを見てもわかんねぇよそんなの』という設定はただ単に作品の表現力の無さの現われかなぁと。個人的には裏話は好きなんですが、キリが無いんで。

まぁ、ごたくは置いといて先に進めます。

まずマクロス7を考察するに当たっていくつかのポイントを絞っていきたいと思います。とりあえず以下の5点。

1 『マクロスの代名詞1:歌』

2 『マクロスの代名詞2:三角関係』

3 『マクロスの代名詞3:可変戦闘機による戦闘』

4 『マクロスの世界設定』

5 『アニメとしておもしろいか』

これを基準に見ていきたいと思います。もちろん最終結論は全話見終わってから。とりあえず途中結果です。

1 『マクロスの代名詞1:歌』

歌です。マクロスの代名詞、歌です。これに関して言えばマクロス7は強調しすぎるぐらいに歌が出ています。というよりもう歌一色。(曲が良いか悪いか、好きか嫌いかは基本的に個人の好みなんで無視します。作成された時代にもよりますしね。初代はアイドルブーム、マクロス7はバンドブーム等ね。) 歌の露出的には出すぎる感はありますが、他のシリーズとは違い『主人公がバンドメンバー』なのでOKでしょう。問題は歌の関わり方。

バサラは敵に歌を無理やりでも聞かせようとします。しかし戦闘している最中に敵は歌を聞いてくれません。当たり前ですよね。戦闘中にそんなのに聞き入るはずがありません。命かかってますから。(初代では敵は聞いていたじゃないか!という人はまず初代を見直してから出直してきてください) バサラは毎回、『今回も聞いてくれなかった、聞かせられなかった』と落ち込みます。しかしバサラはあきらめません。目的の為にはガムリンやミレーヌにいくら非難されようが止めません。というか挫けません。熱い主人公です。歌を聞かせることを目的としているため決して実弾攻撃もしません。しかし仲間が危険に合っている時には実弾を発射してまいます。人情に熱い男です。通常の戦闘でマクロス7船団の戦闘機が何機も撃墜(全員が『スピリチア吸収されるだけで生きている』わけがないです)されているのは無視ですけれどねこの人

とまぁちょっと愚痴めいたものも入りましたが、『歌で戦闘を止めさせる(でいいのかな?)』という目的のためにがんばる主人公。ということで項目1は完全に満たしていると思います。16話までは

2 『マクロスの代名詞2:三角関係』

三角関係は、『バサラ』『ミレーヌ』『ガムリン』で構成されています。 ・・・のはずです。というのもバサラがを見ていると『恋愛にまったく興味がない』と見えるからです。ガムリンは見合いという出会い方ですが『ミレーヌ』にぞっこんです。ミレーヌもガムリンのことをまんざらではないようす。しかしバサラがバイク女のレックスと一緒にいたりすると嫉妬したりとバサラにも興味がある様子。あ、一応三角ですか。一直線に近いですが。 まぁ恋愛シーンはこれからに期待ということで保留。

4 『マクロスの世界設定』

 項目3は最後に飛ばします。まずは項目4から。 基本的に初代のストーリー、設定にそっており共通の人物(マックス、ミリア、エキセドル)も出演しており、まさに続編』といってよいでしょう。設定としては映像は映画、世界設定は初代TVにそっているみたいですね。ミリアのバルキリーはTV版ですが。 16話まではぜんぜんOKです。マクロスプラスの戦闘機であるYF19の正式版のVF19のカスタム機(スピーカーや口がついてたり操縦桿がギターだったり・・)としてファイアーバルキリーとして出ているのも年代も会っているのでOKかと。

5 『アニメとしておもしろいか』

これは結構重要です。『一作品として面白くない』という評価の作品がそれだけで黒歴史化されることがあるからです。まぁこれは好みはありますが、私個人としてはおもしろい、と思います。つまらないと感じていたら一気に見るのが苦痛に感じますが、次々と見ちゃいますし・・・。

3 『マクロスの代名詞3:可変戦闘機による戦闘』

で、問題のこれです。マクロス7派の皆さんには先にごめんなさいと言っておきます。とりあえず16話までの感想ですが、戦闘シーンはつまらないです。(これからはほとんど愚痴みたいになります) 1~16話で一番よい戦闘シーン(バルキリーが出ているシーン)はオープニングのダイヤモンドフォースが編隊で変形するシーンとファイアーバルキリーがミサイル群をかわすシーンかと。そのほか本編内の戦闘シーンはまぎれもなくマクロスシリーズ最低のできです。あまりにも単調な絵。しかも一枚絵(映像として弾やエンジンの炎?がちらちら動くだけ)の部分が長かったりして躍動感ゼロです。そんなカットを使いまわしたりするもんですからさらに駄目注目していなくても使いまわししているなとわかる状態です。TVシリーズですし時間も費用もないのはわかりますが、あまりにもひどい。可変戦闘機が売りなのにそれを生かした戦術もまったく見られない。 また音楽もバサラの歌を強調させるためかBGMの印象がない。(まったくないのかも?) そのため戦闘シーンでドキドキもしない。波がないから単調なんですよ。また一般兵は一枚絵でやられるのにガムリンは某ガン○ムWシリーズのごとくいくら弾を受けてもなかなか撃墜されない。とりあえず柿崎にあやまれ! とまぁこんな感じですが戦闘シーンだけに絞れば間違いなく黒歴史である

と、まぁ16話まで三分の一を見た段階では黒歴史とは言い切れないというところでしょうかね。結論は全話を見てからということで。

以下、ちょっと気になった点をいくつか。

エキセドル: 何故でかいまま?w ブリッジに頭突き出してる感じですが普段どうしてるんでしょうか?マイクローンサイズの戦艦じゃぁ生活できないだろう。マックスが他の船団と通信している部屋にもいましたからまるでもぐらたたきのもぐらように移動しているんですかねww

花束の少女: かならず出てきますね彼女。一体何処で情報を得たんだ?というほど必ずでてきます。ウォーリーを探せみたいだ。ちびっ子のステージの老人ホームのステージとかバサラすら知らない場所に必ずいます。すごいストーカー能力だww 彼女はいつになったら花束をわたせるんですかねぇー。そういえば公園?で花摘んでいるシーンがありますが毎回もっている花束は積んだ物なんですかねw? ファイアーバルキリーの人形とか持ってたりしてちょっとかわいいw

ビヒータ: まったく話さないキャラだと思ったら、話すんですね。なんだかびっくりやら残念やら。8話でしっかりと言葉を話しています。

ミリアのバルキリー: 初代に後期に出てきた思い出のバルキリー。初代ファンとしてはたまらないシュチュエーションです。でもガムリンが乗ったときに撃墜されますが、あんな脱出機構VF-1にありましたっけ?VF11じゃあるまいし。自信家のミリアが改造したともおもえないしー。。。

リンミンメイストーリー: これも初代好きにはたまらない設定です。ブリタイ役やカムジン役ってのいいww。  が、軍協力で映画とるならVF-1ぐらい使えと。 ファイアーバルキリーに初代のスーパーパックもどきつけた姿がおそろしくかっこ悪い。ん?ひょっとしてわざとこっけいにしているのかな?

Dr千葉の部屋: ミンメイグッズに埋め尽くされた部屋。ドアに張ってあるポスターが初代に登場したポスターと一緒。どれだけマニアなんだよとwww 

ライブ名: ライブの名前で『スーパーノヴァ』ってのができてきますが、マクロスプラスの次世代戦闘機開発のプロジェクト名が『スーパーノヴァ』だったはず。ただのサプライズか?

バトル7: 変形しましたね。初代は変形する理由として『(修理し切れていない?)フォールドシステムを使用したためエネルギー伝達の為のパイプが損失し、主砲が発射できない。その対策としてマクロスがブロック構造なのを利用し、エネルギーを発生するエンジン?と主砲を連結するために変形する』というとてつもない理由があります。TV版では変形するマクロスを見たブリタイとエキセドルが『何故あのようにトランスフォーメーションするのだ?』という会話をしています。 とまぁ初代TV版には一応理由ずけがしてあります。バトル7が変形する理由って何でしょう?まぁどうせ『マクロスが変形したんだからバトルセブンも変形します。』、『変形しなければマクロスではない』とかそんなところでしょう。初代マクロスの変形キットはマニアには受けそうですが、バトル7はどうみても売れなさそうなんでおもちゃ会社の都合は省かせてもらいましょう。

マクロスⅡの曲: なにげに流れてますね、BGMとして。場所としてはミレーヌがガムリンといたファーストフード店等。決定的なのは4話のミレーヌがミリアの秘書のマイケルから逃げているシーン(住宅街を逃げていているシーン)。イシュタルの歌が流れています。曲名はわすれましたがおそらく間違いないと思います。ほんのちょっとですけどね(2,3曲ながれていますが一番最初は確実に。) まぁ、マクロスⅡを見て勘違いしている人もいるかも知れませんが、イシュタルが歌っているのはイシュタルの持ち歌ではないのでOKでしょう。(イミュレーターとして歌うのが仕事でしたが、地球文明で歌手をやっていたわけではないので持ち歌を持っているわけがない。おそらくヒビキと過ごした間にミミコピした曲) まぁただの製作者の遊び心でしょうけど。じゃないとイシュタルは40年近く前の曲を歌っていたことになりますw。 あ、ついでにマクロスプラスのシャロンアップルの曲も流れているシーンがあります。まぁこれは5年前?のヒット曲なんで流れていても当たり前って感じですけど。

さていらぬ突込みはこの程度で。次回は全話みてから更新になるのか果てさて・・・ ちなみにマクロスダイナマイト7も手元に参りました。映画版も見てみようと思ったんですが私が使っているレンタル店(ネット版と普通のお店両方)とも置いていない・・・(;ω;)

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マクロスF 第5話

マクロスFの5話です。

今回はいろいろ物語が進みましたねぇ。今『マクロス7』をDVDでみているんですが、マクロスFは26話?構成と7の半分のせいか中身が濃いですねぇヽ(´▽‘)ノ

・船団 マクロスFは第五世代型移民船団だそうで。有機物をすべて循環するバイオプラント型移民船団。うーんマクロス7船団の十倍の人口を持っているだけあってさすがに進化した船団みたいですね。逆にシェリルのいたギャラクシー船団は密閉型といっていたのでメガロードのような旧式タイプなんでしょうね。

ランカはオズマにミスマクロスFに出たことがばれて怒られます。(ついでにお嬢様学校を停学になってます) オズマは反対ですか、うーん普通っちゃ普通ですね。読み間違った・・・ ランカはオズマと喧嘩して家を飛び出します。ってか停学してるのに家でも制服なのね・・・ そのころアルトは押しかけてきたシェリルと密着イベントを済ませイヤリングを探すために学園を抜け出します。

・携帯 ランカの携帯電源OFF?になると茶色になるのかw オズマの携帯は印籠型だしw 渋いぞおっさんww

ランカは相談(愚痴だろな)に乗ってもらう為にアルトを探します。シェリルと一緒のため裏から出たアルトとはすれ違い。オズマはキャシーにつれられ(やっぱり元彼女か)お出かけの為隊長権限を乱用してミシェルたちにランカ捜索を頼みます。

・ルカのお目当て あら、このルカの反応はひょっとしてナナセですか!巨乳好きかこのやろうw ルカ→ナナセ→ミハエル ですかwww こんなところでも三角関係がww

・ビルラー 姿出てきましたねぇ。一体誰なのか、この人物も今後のKeyなんでしょうね。

 探し物のイヤリングの当てが外れたアルトたちはそのままデートに出発です。隊長命令をボイコットしたミシェルはランカを発見、しかたなく話を聞くために。 

・車 プリウスそっくりの車が・・・w その他にも・・・ww

 なんだかんだいって楽しむアルトとシェリル。展望台の望遠鏡でランカとミハエルの二人を偶然みつけたアルトは『ぜひ連れて行きたいところがある』とシェリルに言います。シェリル『っぽ』ってなってますww おそらくランカとミハエルの乗った列車の先へ行きたいでしょうね。

そのころおかっぱに呼び出されたヴァジュラ関係者(117調査船団の生き残り)はヴァジュラの標本を見せられます。そしてその調査結果は『生物兵器』。単独フォールドが可能で体内でミサイルのようなものを随時生成できる化け物。脳と呼ばれる物が無いため、それすらも必要としない単純な生物、もしくは誰かに操られている。うーんこれはまたプロトカルチャーの残滓なんでしょうかね? (オープニングに出てくる白髪の人物とか?)

そのころアルト達は牧場前(かばと牛のかけあわさったような生物を飼育している。ゼントラーディがそのままの大きさで飼育www)につきます。 そしてゼントラーディがそのままの大きさで住むゼントラーディモールに行きます。時を同じくしてランカ達も同じ場所に。入り口でゼントラーディが演歌歌ってます。渋いww ランカは意地をはってミハエルの話を聞きません。しかしソフトクリームで買収。安いなぁww って背後にクランクランお姉さまが!! (たまたま居合わせたか・・・ いややっぱりオズマに頼まれたのかねぇ・・・ オズマの命令とかきかなそうだけどなぁ。あ、でも人情には厚そうだからなぁ) 

 シェリルはゼントラーディサイズの町に大興奮。そして何か曲?を思い出しておもむろに書き出します(展示物のパンツに・・) シェリル作詞するんですねぇ。初代の頃はアイドル全盛時代のためかミンメイは歌うだけでしたけどね。 その姿をクランクランお姉さまに発見されます。でもあまり絡みなし。うーん残念。

 ランカは子供みたいに駄々をこねてミハエルを困らせます。ミハエル君ここで子供のランカに付き合いきれず突き放せます。いい加減にしろーと。 そしてアルトに泣きついているけど本当に歌えるのか?誰も聞いていないここでも歌えるのか?とたきつけます。

 そのころアルトは一心不乱に歌詞を書き続けているシェリルを見て『なんで人は歌ったり飛ぼうとしたり果ては宇宙にまで出てこうとしているんだろう』といいます。クラン:『馬鹿かお前、』 シェ: 『そうせずにはいられなかったからに決まっているじゃない』 クラン:『そのとおり!』 アルト『そうか、飛ばずにはいられない、か』 うーんなんだかこの会話大好きです。

 ランカは一人雑踏の中で歌いだせず今にも泣きそうな顔をしています。が、飛んできたアルトの紙飛行機を見たとたん、勇気を出して歌いだします。おそらくシェリルの曲。突然でてくるバックミュージシャンたち。まぁ実際に歌っている絵ではそんなのいないので、脳内人物でしょう。すぐに妖しいおっさんを含めた大勢が集まってきます。ミハエルもびっくりです。もちろんアルト達もよってきました。それを聞いたシェリル『へぇ、もう出てきたんだぁ』『出てくる子は勝手にでてくるものよ』『・・・勝手にね』と将来ライバルになりそうと感じたのか、ちょっと怖いかんじw 

 そしてランカの歌に反応したのか標本状態のヴァジュラが動き出します。ん?また歌の力で動いちゃうのか? 突然動き出したヴァジュラにびっくりして固まるおかっぱ。やっぱりヘタレキャラです。 隔壁を急いで閉じるとヴァジュラはフォールドしたのか消え去ります。・・・あれフォールドって空間を交換するんだよね?消えて蒸発するわけじゃないのに何処行ったその質量!。ってまぁいいか。そうゆうところは気にしたら負けだ。

 時は夕方、シェリルは口癖の『めったにないんだからね』をいいながらアルトとお別れシーンです。それを見たランカは軽くショック!! ちょっと別れを惜しんでシェリルが頬にキス。それを見たランカはさらにショック!! うーんこれで三角関係がより鮮明にでてきましたねぇ。アルトとシェリルも完全に呼び捨てに発展しましたしね。いままでのマクロスシリーズはくっつく相手がなんだか読めましたが、今回は正直どちらもありかなと・・・ うーん楽しみ楽しみ。

 最後にギャラクシー船団がヴァジュラに襲われたと連絡を受け終了。やっぱりシェリルは戻れないというオチですね。みごと難民です。

 ・次回予告 シェリルのさよならコンサートみたいな映像がありましたけどギャラクシー船団が襲われているのにやるんでしょうか? まぁギャラクシーが壊滅していても中止しちゃったらそれを公表するようなもんでしょうから、やるんでしょうね。 そしてランカが妖しいおっさん(どっかで見たことのあるようなデザインだな・・・)のもとレッスンをやっているようにみえます。いよいよデビューにむけてですかね。 SMSの艦長の前のディスプレイがトランスフォーメーションの艦影っぽい・・・ いよいよ変形ですかね。

5話は内容を一言で表すと三角関係ですね。前回のハニワのような一般人もおらずよかったです。次回はどうなることやらー

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マクロスF 第4話

さて第4話です。

SMSに入り本格的に訓練に参加するアルト、ミス・マクロスFの予選通過し、夢に向かって歩き出したランカ。

とまぁ前に進みだした二人ですが、そろそろ来ましたね。作画崩壊の予兆がwww

TVシリーズなんでしかたないですけどね、場面場面にハニワのような人々がちらほらw 戦闘シーンのほとんどがCG化されたおかげで戦闘シーンはそうならないのはいいですけどね。

マクロスコンテスト

オズマには内緒ですか。コンテストを低俗って言ってますが、知ったら逆に応援しそうだ。あきらかにシスコンだしこのおっさんw コンテスト会場にはサイズ(w)が大きい人が集まっているなかでランカのバルキリー型のバックが浮いています。マイクに頭をぶつけたり、幼くてドジッコというのがよく表現されてますね。 シェリルがメガネ娘に・・・・ww  ミハエルがルカに『お前の目的は違うだろ?』と言ってましたが、ランカ以外に誰かお目当てがいるんでしょうかね、って普通にシェリルかな・・・ コンテスト最中にアルトの親父が審査員として登場。いったい今後どのようにかかわってくるんでしょうね。

って曲が『私の彼はパイロット』ですかww 初代知らない人には痛い曲だよなぁww コンテストの結果はミンメイと違って落選。しかしやっぱりこれはレオンが落としたんでしょうかね?生き残りのランカが目立つとまずいと・・・

SMS運輸

ミハエル、少尉ですか。高校生で・・・・ エリートですね。まぁ戦闘機乗っている時点でそうかもしれませんが・・・ ミハエル:ロングレンジパック、ルカ:電子装備、アルト:スーパーパックとまぁ、好みが分かれる編成ですねぇ。 SMS入隊の最終試験として模擬戦が行われます。 発射シーン、発射する機の直後にアルトはスタンバッていますが大丈夫なのかあれ?w 相手はピクシー小隊。ってクアドランがここに・・・ 残存じゃないのね。 ゼントランディの古戦場。『ヌージャデル・ガー』が・・・ 初代ファンしかわからない兵器ですねぇ。
アルトは敵機を討ち取った後にポーズとってますが、のりのりやん。嫌がってても女形が染み付いてるんですか。曲に合わせてハート型に飛んでたりと芸が細かい!。

突然現れたヴァジュラ。アルトは激昂してナイフ一本で突っ込みます。まるでシャムシエルに突っ込む碇シ○ジのように・・・w 一人戦う赤いクアドラン。強いですねこのおねぇチャン。クアドランが打ち込んだ傷に戦場に落ちてたヌージャデル・ガーの武器で止めを刺すアルト。うーん行動は無茶だが強いねぇ。

その他

11年前に117次調査船団がヴァジュラに全滅させられた。その生き残りがランカだそうで。4,5歳の頃ですか、そりゃあトラウマになるわな・・・

クランクラン大尉。 ・・・巨人時は巨乳の姉御肌って感じだったのにマイクローン化すると何だこのロリッコはww オープニングに出てきたこやつがって感じで、見事に意表を突かれましたw

さて、マクロスFの漫画買って見ました。 ・・・・諸事情により感想は控えさせて頂きますww ぜひ買ってやってください。

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マクロス7は黒歴史か? 考察2回目

マクロス7の考察2回目です。

全49話 + TV未放映話3話 = 52話

あれ?49って半端だなぁっと思ったらひょっとして打ち切りですか?w まぁそこは触れずに行きましょう。初代ガンダムだって打ち切り作品ですしね。

早速1話目から・・・ と思ったんですがDVDの13巻目(最終巻)に登録されているTV未放映話の中に『最強女の艦隊』というのが気になったんで思いっきりフライングして見てしまいました。では感想へ↓

まずオープニング。これは最後まで同じだったみたいですね。まぁ昔のアニメはオープニングなんて変わらないか。

始まるやいなや、ミレーヌが『愛・おぼえていますか』を歌ってます。まだ全編見ていないのでわかりませんが、これはマクロス7の世界の中で『映画の主題歌』なんですよね?確か。これは映画ファンにはうれしい演出です。ミレーヌよりリンミンメイの方が・・・というのはおいといて。マクロス7船団の前にゼントランディの艦隊が現れます。次々に出撃するVF11サンダーボルト。おーアーマードも出撃。バトロイド形態での出撃はまるでモ○ルスーツ。しかし次々やられます。つよいなぁクアドラン・ロー。機種からしてメルトランディ艦隊ですかね?まぁタイトルからしてそうなんでしょうね。

・戦闘映像を見てエキセドルから一言。『メルトランの残存艦隊でしょうな』。

→ あれ?なんで残存艦隊とわかるんでしょうか、何か見た瞬間ボドルザー艦隊の残存と判断できるんでしょうか? 確か前作(映画版だったかも)では『銀河系内だけでもボドルザー艦隊クラスが一千艦隊以上いる』と言っていたかと。そしてマクロス7艦隊は太陽系を大きくはなれ銀河系内を旅しているんですから、ボドルザー以外の基幹艦隊の一部隊かもしれないじゃないですか。しかしもうマックスも簡単に納得してます。

・それからナレーションが流れます。初代の星間戦争のまとめです。

→映像がすべて映画版の映像です。ここで出ている映画版とTV版の大きな特徴である『エキセドルの姿が明らかに映画版(まーブリッジの姿がもう完璧映画版ですが・・)』『基幹艦隊の旗艦が映画版』『歌っている曲が愛・おぼえていますか(TV版では[私の彼はパイロット]等のミンメイの曲をいろいろ歌っている)』が出ています。ということはマクロス7は映画版の続きという形なんでしょうか?いやいや、結論はまだ早いです。一応少しはマクロス7を見たことあるので確か違ったような気がします。ということで先に進みます。

すると『サウンドフォース』なる主人公たちの部隊が出撃。おーYF19だ・・・・ 機種については本編見て突っ込みましょう。突っ込みどころありすぎですこの部隊wwww さらに『サウンドブースター』なる装備と合体。まぁこれも本編の突っ込みようにとっておきましょうw 意気揚々と歌い始めた主人公バサラ。

・すると金色のクアドラン・ローが出現

→パーソナルカラーの本体という時点で映画版ですね。映画版でミリアは赤い機体に乗っていましたがTV版では緑色の一般兵と同じ色の機体に乗っていました。これは物を作る技術の無い(兵器は全部、自動作成される艦で作成)ためなんですがね・・・ 映画版はかっこよさをとったみたいですね。

金色のクアドランローに手も足も出ないバサラ。ミレーヌも『ママ以上の腕だわ』とお手上げ状態。すると黒人(まだ本編見てないんで名前思い出してませんw(^^;)のおじちゃんがこういいます。

・『ブースターも壊れ、スピーカーポッドも当たらない。どうやって歌を聞かせるつもりだ?』

→相手はゼントランディ(メルトランディ部隊)ですよ?新しい武器兵装を作ることを知らない艦隊です。映画版では細かく語られていませんでしたがTV版ではたしか見方についたブリタイ艦隊からゼントランディの全周波数を使用して歌を流していたはずです。ということは同じ方式を使えば別に出撃しなくても歌は聞かせることはできるんですが・・・ もう一度言いますが新しいものを生み出さないゼントランディ艦隊。たとえ星間戦争を経験した艦隊であっても兵器を改造して対応とかはできない人たちのはずです。効くか効かないかは置いて、相手がゼントランディである限り聞かせることはできるはずです(全通信OFFとかは置いといて・・・)。もう昔の設定は都合上忘れました状態ですね。まぁよくあることですが。

戦闘をみたミリアが『これは!』と叫びます。知り合いでしょうか? 格納庫ではバサラが早く機体が直らないのか!といらいらしています。『大観衆(メルトランディ艦隊)がまっているんだ!』やっぱり逝っちゃってますこの人w。 ブリッジのマックスのところに現れるミリア。敵司令官との連絡がつき、ゼントランディ語で話します。ちなみにTV版ではゼントランディ語は出てこなかったと思いますが、ここはスルー。出てくる人がみんな同じ言葉を使っているのはアニメの伝統です。 敵司令官のクロレはミリアのことをエースのミリアもマイクローン化すると命乞いをするのかと馬鹿にします。そしてゼントランディの降伏は受け付けるがマイクローンの投稿は認めないと態度を硬化し、交渉は決裂します。 クロレとミリアはお互いの艦隊同士で撃墜数を争っていたそうです。地球の統合軍本部からは残存艦隊を反乱軍と判断し、全滅を命令されます。エキセドルは『リンミンメイがいない今、彼女らにカルチャーショックを起こすのはかなり困難でしょうな』といいます(突っ込みはあとで)。 打って変わって敵艦隊のブリッジ内。敵の旗艦や中の仕組みも映画版ですね。クロレと参謀はエキセドルは裏切り者のブリタイ艦隊に所属していたと話し、こういいます。

・『ミリアは何故男性形態と一緒にいたと思う?』

→この会話およびミリアがメルトランディといわずゼントランディと言っていることから、星間戦争の設定はTV版を採用しているみたいですね。TV版はゼントランディ(メルトランディはゼントランディと隔離され部隊も分けられている)VS観察軍。映画版はゼントランディVSメルトランディ。

すると敵主力艦から2機の戦闘マシンが! おぉーYF21か?ちょっと形が違うかな?翼とかね。まぁYF21は試作機ですから変更があったんでしょう。ってかYF19もあるのに・・・ マクロスプラスの競争はなんだったんだと・・・ 乗っているのはマックスとミリア。TV版のバルキリーと同じ青赤の配色。ミリアの着ている服が一条輝(初代の主人公)とまったく同じなのはおいとこうww。あれ、でもガルドみたいに脳波で操縦はしないみたいですね。危険だから採用されなかったんですかね?。 ミリアはクロレに投降しますと言い敵艦に入ります。マクロス内では地球統合軍から連絡が入ります。なぜ全滅させないのか?と。

・『残存艦隊が説得に応じたことは無いのだぞ』と。

→ということは今まで残存艦隊と遭遇した場合は全滅戦(どっちが全滅かはおいといて)か逃亡なんですね。うーん無謀ですね地球統合軍。

エキセドルはバトルセブンはシティセブンと切り離しトランスフォーメーションを行うといいます。これは・・・ 本編にとっておきましょうw。 格納庫では2号機と3号機の修理が終わったとし、1号機(バサラ)抜きで行きますと軍のおっちゃんは言います。『名づけてミンメイアタック!』。もう初代好きにはたまらないシュチュエーションですね。

クロレの前にバトロイド状態でつれてこられたマックスとミリア。ミリアはマックスの妻といいます。結婚をし、子供もいるとも言いますが、意味が通じません。二人は一条輝と早瀬美沙(映画版はリン・ミンメイとカイフン)のごとくKISSを見せ付けます。マクロス世界の常識、男女の接触に異常に驚きおびえるメルトランディ。『このままではプロトカルチャーに汚染される!』と二人を拘束します。

マクロス7艦隊では二人の状況がわからぬままマクロスキャノンの発射準備が進みます。(だからなんで変形が必要なんだと・・・)。エキセドルがちゃっちゃと指令を出します。参謀なのに。副艦長(出向時はミリア?)も兼任してるんですかね、この人。トランスフォーメーションの放送を聴きバサラは吠えます。『かっちまったらなんにもならねぇ!軍のやつらはそんなこともわからねぇのか!』。これはマクロス7の大きなテーマなんでしょうね。力を感じます。着々と変形していくバトルセブン。すると千葉大尉(こんな名前かおっちゃん)から連絡が入ります。『ミンメイアタックです!』もうおっちゃんのりのりです。VF17ナイトメア(顔が恐ろしくかっこ悪いなこれ・・・)が守るなかミレーヌが愛おぼえていますかを熱唱します。メルトランディは異常音波(w)を聞いた部隊が勝手に出撃、とう少しは効果があるもよう。

・マックスは『リンミンメイとは違う効果が現れたのか・・・』とつぶやきます。 

→歌う人によって効果違うもんなんでしょうか・・・ 『歌』そのものに驚いてたんじゃないのかな?ゼントランディは。やっぱり一か八かの『ミンメイアタック』が効いてしまったためただ歌っただけのミンメイがマクロス7の世界では『特別な力を持っていた伝説の人』になっちゃってるようですね。(ちなみに初代では地球文化に触れたゼントランディにはミンメイアタックは効果がなかった)

そのころバトルセブンでは主砲発射の準備が着々と進みます。 すると突然敵艦の直前にデフォールドするバサラ。こんな近距離でフォールドするとはマクロスプラスからはすさまじい技術の進歩です。バサラはなにやらどでかいスピーカーを打ち込み歌い始めます。だからそんなことしなくても歌は・・・ 『何するのよバサラ!ミンメイはこんなことしなかったわよ!』→あたりまえですw。 発狂して飛び出すクロレ。バサラの後にミサイルを乱射し追いかけるメルトランディ軍。その隙に主砲(マクロスキャノン)発射。あさって方向に。

マクロスキャノン発射の頃、メルトランディ艦隊では女兵士がジャ○ーズのコンサートのように黄色い声を発してます。敵の参謀も『ばさらぁ~』ですってw。明後日方向にマクロスキャノンを打ったエキセドルは地球統合軍から怒られますが、総監が苦手だからとかわします。どうやらバサラを信じて明後日の方向に打ったみたいですね。信頼されてますバサラ。『やれやれまた艦隊指令の椅子から遠のいてしまいましたかな』とエキセドル。狙ってたんかいw まぁ恐らくジョーダン(発音は映画版を参照)でしょうけど。オペレーターも乗りのりでほめ『今度デートしてください♪』→『おじさん恥ずかしいですな』。頬を赤くするエキセドル。この後さりげなくマイクローン化してたら爆笑もんですがww 

あとはバサラが追っかけ引きつれ独壇場のコンサートです。『デカルチャー!! バサラー!!』。クロレももうバサラに陶酔してます。ほんとデカルチャー(おもに『馬鹿な!』『ありえない』の意味)ですよ。突撃ラブハートですよw

しかしまぁ、ミレーヌ。役にたちはしないし、影の薄いヒロインだなぁ・・・w

とまぁこんな感じで『最強女の艦隊』を見てましたが、なんとなく作品の雰囲気がわかりました。まぁ今回は番外編(2回目なのにww)ということで結論はあえて出しません。一つ一つ全編突っ込んでいきましたが、このペースでやったら全話できないので次回本編からはもっと簡単に行きます。 では3回目で・・・

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マクロスF 第3話

さて、第3話です。

初っ端からヴァジュラと先頭。敵を抑えたフォッカーもど・・もといオズマが狙撃を要請。すると仲間から出撃可能と連絡が入る。その背後に『モンスター』がwww

えぇぇまさかモンスターで狙撃?オズマごとどころかシティごと吹っ飛びますよ?ww 今回は出撃命令がなくて出番はなし。うーん残念。

するとミシェルが狙撃。やっぱりスナイパーですかこの人。しかしミサイル何発も当てても平気なヴァジュラを一撃って・・・。そもそもこれは生物と認識されているのか頭を吹き飛ばして安心してますオズマ。案の上反撃に会い、シティに穴が開き、お約束の主人公とヒロインの監禁状態発生www その後統合軍が参戦。今回は役に立ったみたいですね。

んでシェリルを発見したときの生体認証?の宝石みたいなの、あれはシェリルの耳飾と関係はあるんですかね?片方の耳飾は1話で死亡したギリアムの遺品に入ってた気がしますが、今後どうゆう秘密があるか楽しみです。

で小籠包。どちらも見事ですww 是非に戦の前、夜のお供にww

助けられてからキャシーにオズマ負傷の連絡が入ります。軍籍でもないオズマ負傷がなぜに直接くるかはもう知りません。そこは触れてはならない製作側の都合のような気がしますw

オズマ負傷→ランカ発狂→『誰にも言ってないよ』→やっぱり脱出艇から全滅シーン見ちゃったですかねぇ。

打って変わってどこかのオフィスのシーン。おかっぱの兄ちゃん(どうやら大統領の主席補佐官)キャシーと付き合ってるですか。タイプ的に権力の為に付き合ってるとかですかね。

そういや公式HPにも大統領の説明に『新統合政府大統領』と書いてますがこれはどうゆう意味なんですかね?地球のマクロスシティにあった新統合政府の大統領がFにいるってのはおかしいような・・・ それともマクロス7の艦隊司令官のマックスと市長のミリアの役職を合わせたような感じなんですかね?うーむ謎です。

で丘のシーン。どこから出てきた紙飛行機ww

『・・・血となり大気となり・・・』→分解されて・・・ ですか。まぁ、資源は大事だしね。

ってオズマもう退院ですかww もういろいろ死亡フラグが立っているオズマ。というか立場がフォッカーと同じ時点でもうやヴぁいですけどねww

で次回予告。ミスマクロスFですか。これはもう初代をオマージュしまくりですね。って『クァドラン・ロー』が出てますね。敵はゼントランディ(しかも女兵士)ですかww これはミンメイアタック炸裂ですか?ww ってかゼントラーディの基幹艦隊とかと遭遇したらいくら技術が進歩してても普通にたたかっては勝てないはずですからねぇ・・・ 約500万隻とかでしたっけ?ヴァジュラは全シリーズとうしてまったく新しい敵なのか、それともゼントラーディやプロトデビルンといったプロトカルチャーと関連してくる勢力なのか。今後が楽しみですね。

そういえば少年エースでマクロスFを連載してますね。見てませんからなんとも言えませんが(内容が番組より進んでいるっぽいので読むなら追い抜いてからにしたいですが・・・)単行本でますね、4月26日に。普段はアニメの漫画は購入しないのですが、今回は買ってみようかと。なぜなら作者が大学の後輩だそうでwww びっくり。まぁ入れ替わりの後輩なんでほとんど面識ないんですけどね。一回サバゲーであったのか?もう覚えてませんがwww

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マクロス7は黒歴史か? 考察1回目

さてマクロスF始まりましたね。そこで暇つぶしにマクロス7の考察でもいっちょやってみようかと。

マクロスの黒歴史

現在マクロスで黒歴史と呼ばれる作品は2つあります。ひとつは『マクロスⅡ』、そしてもうひとつが『マクロス7』です。(初代の戦争終結後もよく黒歴史と呼ばれますが・・・・)

ネット上で調べて見るとわかると思いますがマクロスで黒歴史といえば大体が前者の『マクロスⅡ』のことを挿します。これはマクロスの世界においてパラレルワールドとされ、他のシリーズとのつながりがないのが大きな理由とされます。しかし作品としては『マクロスⅡ』は決して悪いものではないと思います。むしろ初代に構成が一番近いような気がします。

では後者の『マクロス7』が黒歴史と言われるのはどうしてでしょうか。恐らく他のマクロスシリーズと比べマクロスシリーズのひとつの代名詞といわれる『戦闘シーン』、これが最低。主人公が戦わない。等があげられると思います。

前者派と後者派、よく見られるのが

・『マクロスⅡ否定派』はマクロスⅡを見ていない。

・『マクロス7否定派』は最初に見たマクロスシリーズがマクロス7以外。そして最後まで見ていない。

かと。やっぱり考察するのに『見ていない』はやっぱり問題外です。こんなこと言っている自分もマクロス7はかなり忘れています。(ファイアーバルキリーに口がある。バサラが歌ってる。最後にマックスとミリアが一緒に出撃してる。敵が化け物ぐらいしかイメージが・・・)

というわけで早速レンタルしてきました。ということでマクロス7を見直していろいろと突っ込んでいこうと思います。いつまでつづくやら・・・ では今日はこれで終了。

※このサイトでは黒歴史とは『忘れたい、なかったことにしたい、されている』という意味で使っています。

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奇跡は起きます、起こして見せます!!

今日『日本沈没』やってましたね。

なんちゅーか、やっぱりやっちまったな。というのが感想。原作小説>旧映画>>>>今回の映画 という感じでしょうか。たいていの映画は原作を超えられないものですが、これはリメイクして大失敗という典型的パターンでしょうねぇ。ラストをご都合よくかえちゃぁだめですよ・・・ まぁ昔の映画は小学生のとき見たっきりで正直あまり覚えてないんですが。どこかでレンタルしてないものか・・・

奇跡は起きます、起こして見せます!!

こんなせりふを売○奴の草薙が言っておりましたが、このせりふを聞くと『トップをねらえ』を思い出すのは私だけでしょうか・・・(^^; こっちの方がはるかに感動できるとおもうんだけどなぁ・・w

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本日のロッテ、ジェフ

ロッテ

今日はフットサルの練習だったのでロッテ戦が見れませんでした。で仕方ないので練習の合間に携帯でちまちまとチェック。 今日は成瀬に助けられましたね。9回にピシャット締められなかったのは残念ですが、9回2安打1失点は立派ですね。個人的に去年ほどの成績は取れないだろうと思ってはいますが、何か期待させてくれますね!ロッテの下位低迷はやっぱり打線かと。サヨナラ勝ちで喜んでますが2点しかとれてないんで喜んでいる場合ではない。うーんやっぱり福浦、ズレータの穴は大きいですね^^;

ジェフ

早々に2失点、終了間際に同点。残り5分に2失点。もう何もいえません。いよいよ降格かな・・・ 新居をスタメンで使ってほしいなぁ・・・

マクロスF 第2話

いやぁいいですね。久々に期待できますね。00のガッカリ感とは大違いです。随所に各シリーズファンに喜ばれるところもありますしね。隊長機:黄。主人公機:赤。天才肌の機:青、やられ役?:緑 見たいにスカル隊のカラーもそろってますしね。でもスカル隊の名前は永久欠番ってどこかで聞いたと思ったんですが、聞き違ったかな・・・ それにスカル3がルカっておい・・・ まぁ全体の考察はまたいずれ。来週が楽しみです。(EDはやっぱり先行版の『愛・おぼえてますか』がやっぱり一番いいなぁ・・・)

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